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恋愛のステップ(実践編)6

こんにちわ。秋田美人です。更新が遅くなりました。すみません。

一回書いて、あと2行で完成のときに、なぜかPCがショートしてしまいました(泣)。

こういったことは初めてです・・・。

・・・・・・・・・・

さて、気を取り直して書きます。本日は、前回の続きです。

また、軽く復習しますが、基本的に、秋田美人の恋愛は「確実性」を重視するのでしたね。

なぜかと言いますと、結局、確実に恋愛ができる、好きな人と付き合える能力を付けておかないと、

いざ、最愛の人と別れたときに、どうすることもできなくなるからなのです。

「恋愛を運ではしない」

そういった人を、恋愛相談所では育てていっております。

・・・・・・・・・・

・・・ということで、情報が得られなかった田口真由子さんを、行き当たりばったりで攻めることはできませんでしたね。

そこで、「偶然をつくる」ことをして、田口さんからいろいろな情報を得る、というところまでお話しました。

・・・・・・・・・・

(7)直接話しながら情報を得る


秋田美人「はじめまして、秋田と申します。管理課にいます」

(秋田美人の内心:ふー。たぶん、僕の存在は知らないよね~。だって、事務はあんまり知られてないからね)

田口さん「あ、こんにちわ。管理課にいらっしゃるんですね」

秋田美人「そうなんです。知っていらっしゃいました?」

(秋田美人の内心:一応、管理課の存在は知っていたみたいだが、僕のことは知っていただろうか? 知っていたとすれば、相当、攻めやすくなるな)

田口さん「ごめんなさい。秋田さんがいらっしゃるのは、わからなかったです。制服を貸し借りする課でしたよね?」

秋田美人「そうです。制服を合わせたりしますからね」

(秋田美人の内心:なんだあ、覚えてくれていないよ。まあ、そんなものだね)

秋田美人「田口さんは、何をやってらっしゃる人ですか?」

(秋田美人の内心:本当は知っているが「偶然」のために聞いている)

田口さん「えーっと。看護師です。5S病棟にいるんです」

秋田美人「へえー、そうなんだあ。知らなかった。5Sって確か、胸部外科とか脳外科でしたっけ?」

(秋田美人の内心:共通の話題ができた。少しでも慣れてもらいたい)

田口さん「そうです。よくご存知ですね・・・」

秋田美人「それは、一応、管理課だって、病院事務ですから。知らないと思いました? 失礼な!」

(秋田美人の内心:少しユーモアで揺さぶって、田口さんの反応を見ます)

田口さん「ごめんなさい(笑)・・・」

秋田美人「いえいえ、冗談です(笑)。ところで、看護師って、やっぱり大変ですか?」

(秋田美人の内心:さらに話を深めて、慣れてもらおうと思っています)

田口さん「うーん・・・まあまあ」

秋田美人「いろいろ夜勤とか、ひどい患者さんとかいますからね」

田口さん「ええ・・・」

秋田美人「ところで、班がある社内旅行って、まるで小学生みたいですよね?」

(秋田美人の内心:あまり田口さんは仕事の話をしたくないようなので、話題を変えました。おそらく、旅行中には考えたくないのかもしれません。だいたい旅行中に仕事の話題をしたくない人は、仕事に不満がある人が多いです。・・・ということは、嫌いな仕事についてしつこく聞くと、秋田美人自体も嫌がられてしまいますので、以降、この話題は少し止めることにします)

田口さん「そうですね(笑)」

秋田美人「田口さんは、どうしてこの社内旅行に参加されたのですか?」

田口さん「うーん。実は、看護師長に言われて・・・。各病棟で参加人数があるから、あなた行っておいでって・・・」

秋田美人「そうなんですかあ」

(秋田美人の内心:そうかあ。・・・ということは、あんまり好んで出ていないんだね)

秋田美人「じゃあ、同じ病棟で誰か一緒なわけですね?」

田口さん「うーん。それが・・・、急にその子がシフトに入っちゃって、ウチの病棟では私一人になってしまって・・・」

秋田美人「そうなんですかあ! それは、残念ですねえ。一人で参加するって嫌ですよね~ ちょっと来にくかったでしょ?」

田口さん「ええ、まあ・・・」

・・・・・・・・・・

ここまでの会話で、秋田美人が得た情報は、

・田口さんはけっこう暗めの美人タイプ。
・看護師であれば、他の病棟にも同期とか先輩がいるはず。しかし、一人で参加という感じである。加えて、事前に田口さんの情報を秋田美人が他の人から聞き出せなかったことから、田口さんは社交的ではないとわかる。つまり田口さんは「猫型」の可能性が高い。
・田口さんは、あんまり旅行に期待していない。
・田口さんの知り合いがこの旅行に来ていないということは、多少、田口さんと一緒にいても、後に病院内で噂にはならないかもしれない。

・・・ということです。貴重な情報です。

・・・・・・・・・・

次に、秋田美人がどうしても聞かねばならない情報は、田口さんに彼氏がいるかどうかです。

それさえ聞き出せれば、あとは攻めることができるわけですね。

・・・・・・・・・・

最後に、情報収集するときの会話のポイントを。

・好意を気づかれてはいけない(最小関心の原理による)
・だいたいが答えやすい(わかりやすい)質問をする
・自分のことは特に話さなくてよい(情報を聞くのが目的だから)
・しかし、感じの良い人に思われる感じで。
・あいづちは大げさに(話を盛り上げるため)。
・相手の好みは何かをチェックする(表情を見ておく)。

などですね。難しいように思われるかもしれませんが、慣れれば難しくありません。

もっとも難しいのは、好意を気づかれないようにすることでしょうか。

(続きは次回)
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by akitabijin1 | 2006-09-29 11:11 | 恋愛

恋愛のステップ(実践編)5

こんにちわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

本日は第5回目。「偶然をつくる」ですね。

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(6)偶然をつくる

さて、田口真由子さんの情報は集まりませんでした。で、情報がないのに、いきなり田口さんに近づいていっても成功率は低くなります。

なぜなら、ここで恋愛初期における最も大切なポイントなのですが、恋愛の駆け引きは「惚れている方が惚れられている方に必ず(立場的に)負ける」からです。

これを「最小関心の法則」などと紹介している心理学の本もあります。

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つまり、秋田美人が、何の関係もない田口さんのところに行って、「こんにちわ。秋田と言います。今度食事でもどうでしょう?」

などといったところで、怪しまれるのがオチ。

まあ、運がよければ、彼女に彼がいなくて、うまく付き合えるかもしれません。

ですから、「とにかくぶつかれ!」みたいなマニュアル本もあるのですが、秋田美人的恋愛は「確実」を重視しますから、おススメできないわけです。

・・・・・・・・・・

そこで、次のようなポイントが重要になります。

「あくまで偶然に相手と同席してしまい、偶然、話をすることになった。そして、相手の方があなたに興味を持ってしまうように、仕掛ける」

ということです。これを「偶然をつくる」と言います。

あくまで、情報収集ができない場合の方法です。正統派はあくまで「情報収集」ですから、そこのところを覚えておいて下さい。

・・・・・・・・・・

秋田美人がおこなったのは、社内旅行の班を一緒にしてもらったという「偶然」です。

仲がいい友達(V君)が、社内旅行の担当だったんですね。

で、かなり腹を割った友達だったので、

「頼むから、田口さんと同じ班にしてくれ」

と言ったのです。V君の答えは「わかった。いいよ」でした。

これで、偶然を確保することができたわけです。

・・・・・・・・・・

(社内旅行の当日)

当日は、山形。

温泉やら、お寺やらを見るのですが、なぜか班がある。まるで修学旅行みたい・・・。

秋田美人と田口さんは、最初の訪問地である、あるお寺(?)で、口を聞きました。

・・・・・・・・・・

秋田美人「はじめまして、秋田と申します。管理課にいます」

(秋田美人の内心:ふー。たぶん、僕の存在は知らないよね~。だって、事務はあんまり知られてないからね)

田口さん「あ、こんにちわ。管理課にいらっしゃるんですね」

・・・・・・・・・・

続きは次回。
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by akitabijin1 | 2006-09-28 17:31 | 恋愛

恋愛のステップ(実践編)4

こんにちわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

本日は第4回目です。

理想のタイプを確定し、理想の人を探し始めて、見つけたら、ひたすら情報収集するということでしたね。

前回は、失敗したところで終わりましたが、皆さんにとって、いろいろ参考になる話もあったかと思います。

今回は、田口真由子(仮名)という秋田美人の当時の運命の女性に会ったところからです。

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(5)情報収集(つづき)

前回、書かせていただいたように、秋田美人的な確実性の高い恋愛を行うのであれば、情報収集はきちんとしたほうがいいと思います。そのほうが、恋愛の確実性が高まるからです。

メール恋愛とか、ナンパが難しいのは、実は、このあたりのことが難しいからなのですね。情報がないと攻めにくい。

しかし、情報を直接、相手から得ながら、恋愛を深めていくことも可能です。

以下の例で、説明しましょう。

(田口真由子との出会い)

出会いは、偶然でした。当時、秋田美人は病院の事務員であったことは、書きましたね。

で、勤務先の病院のエレベータに何の気なしに乗ったときに、「失礼します」と乗り込んできたのが、彼女だったのです。同じ勤務先の看護師でした。

いまさら、青臭い話ですが、彼女に瞬間的に心奪われました。

ナース姿にも惹かれましたが、その雰囲気が多少、地味(暗め)で、翳(かげ)のある女性に見えたのです。何か縁があるのではないかと、ピーンときました。

出会いは、そんな感じでした。

(情報収集)

さて、それから、例によって、情報収集を始めました。

が、実は情報が集まりませんでした。

なんと、彼女と親しい病院関係者は一人もいなかった!

いろんな人に聞いたのですが、どうしようもない。

・・・・・・・・・・

そういうわけで、次の方法で、彼女とお付き合いすることにしました。このあたりは、ネットで知り合ったり、共通の友達がいない相手と恋愛したい場合に有効な方法ですが、

「偶然をつくる」のです。

次回は、「偶然をつくる」方法をお教えいたします。(つづく)
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by akitabijin1 | 2006-09-27 12:56 | 恋愛

恋愛のステップ(実践編)3

こんばんわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

前回の続き、恋愛のステップ(実践編)第3回目です。

前回は、秋田美人が、自分の理想のタイプを確定して、実際に女の子を探し始めました・・・。

ポイントは、自分がもっとも弱い部分を理解してくれそうな人を最低ラインに置くことでしたね。そしてプラスアルファで、自分の理想を付け加えました。それが理想の相手像です。

そして、理想の相手のストライクゾーンは広めに取るのでした。全部、理想どおりの相手と会えるかどうかわからないからですね。あんまりギチギチに決めないのです。

ここらへんの理想像は、毎日変わる人もいるかもしれませんので、まずは適当に決めておけばいいのです。変わることを恐れずに、だいたいの方針でいいのです。

さて、秋田美人は病院事務だったので、院内で彼女を見つけることにしました。医事課2名、検査室1名、放射線科1名、リハビリ科0名、看護師8名、看護事務員2名・・・

・・・という感じで、まずは外見から彼女の候補を絞りました。外見だけですので、けっこう見つかりました。

本日は、彼女候補の情報収集の仕方ですね。では、以下どうぞ。

・・・・・・・・・・

(5)情報収集

例えば、検査室の女の子(Uさんとします・実名のイニシャルです)の情報収集することを考えましょう。その子もなかなかかわいらしい女の子でした。

さて、秋田美人は、けっこう当時は24歳で若かったので(若いっていいなあ)、先輩にかわいがってもらいました。

検査室のHさん(女性の先輩・当時28歳で既婚)をすごく先輩として慕っていたので、その人から情報を収集をすることにしました。

・・・・・・・・・・

秋田美人「Uさんって、けっこう病院(に勤務して)長いんですかねえ」

H子さん「そうねえ、もう3年になるわね。確か、歳は秋田くんと同じ歳よ」

(秋田美人の内心:ふむふむ。同じ歳か。・・・ということは、いずれはタメ語で攻めても大丈夫だな)

H子さん「でも、何でそんなこと聞くの? ひょっとしてUちゃんに興味をもったのかなあ~?」

秋田美人「いやー。検査室にいる人にしては、若いじゃないっすか。だから、ちょっと思いつきで聞いただけッス」

(秋田美人の内心:やっぱり、そう思われるよね。だから、思いつきで聞いたようにしておこうっと。でもこれで話を終わりにしたら、怪しまれるかもしれないから、別の人も聞いておこう。「葉っぱは木の葉の中に隠せ」というからね)

秋田美人「ところで、X子先輩は、独身なんですか? けっこうきれいな人ですよね?」

(秋田美人の内心:X子先輩が独身なのは知っているが、まあいいや。ごまかせるだろう)

H子さん「ああ、X子さんね。実はX子さんは、Y係長と不倫の関係で・・・(以下つづく)」

秋田美人「ええ、そうなんっすか!」

(秋田美人の内心:マジか! 驚いた。でもいい情報が聞けたな。これで、社内でも地雷を踏まなくて済みそう)

秋田美人「検査室の人間関係はどうなんっすか?」

H子さん「そうねえ、全般的には仲はいいわよ~」

秋田美人「検査室で、彼氏いない人とか、いないんっすかね~。僕、できたら、いい人いたらいいなとか、思ってたりして」

(秋田美人の内心:あんまり重くならないように、聞いてみるとしよう。あくまで冗談っぽく・・・)

H子さん「そうねえ、Uさんは半年前に別れたとか、言ってたよ」

秋田美人「(興味がなさそうに)へえ、そうなんですか。他にいい人はいないんですかねえ」

(秋田美人の内心:うそ~。あのU子さんが一人身。しかも半年前に別れたということは、今いちばん、彼氏が欲しいときなんじゃないの? これは狙えるかもしれない・・・ラッキー)

・・・・・・・・・・

・・・というようにして、U子さんの情報を得られたわけです。

H子先輩は女性なので、秋田美人の内心がどれだけごかませたかどうかは、今となってはわかりませんが、少なくとも・・・

1.複数の女性について聞く
2.冗談のように聞く
3.好きな女性のことは、極力無関心を装う
4.世間話に混じって聞く
5.怪しまれたら、もっともらしい屁理屈をいう
6.信頼できる人に聞く

などを行えば、それほど怪しまれずに情報を収集できるのですね。

実際、この後、U子さんを誘い、秋田美人はデートに行きました。

しかし、いろいろあって撃沈しました。今でもくやしい・・・。

でも、いいんです。秋田美人は秋田美人ですからね。振られても「縁がなかった」だけで、「自分に価値がない」とは思わないことです。

いろいろ反省はして下さいね。

秋田美人も、「少し告白するのが早すぎた」「U子さんの趣味をもう少し理解すべきであった」・・・などの反省はしました。じゅうぶん反省したら、あとは自分を責めずにまたトライです。

・・・・・・・・・・

こうして、次の女性を探そうとした矢先に、当時の運命の女性であった、田口真由子に会うことになったのです!

(つづく)
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by akitabijin1 | 2006-09-26 13:11 | 恋愛

恋愛のステップ(実践編)2

こんばんわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

前回の続きです。

前回は、状況と自分の強み・弱みを確認しました。

強み、弱みがわかったら、次のステップに行くわけです。厳密な分析・・・という感じでもないでしょ?

少し10分ぐらい毎日考えてみればいいわけです。

・・・・・・・・・・

(3)理想のタイプを確定する・・・

自分を商品と考えれば、自分を買ってくれる女性がお客さんですね。

・・・ということは、どんなお客さんが自分を買ってくれるか、ある程度、想像できたほうが、自分を売り込みやすいわけです。

ですから、理想のタイプを確定します。

当時の秋田美人の強みは・・・
若い、自由になるお金は多い(実家にいたため)、学歴が高い(その病院は大卒が少なかった)、話は誰とでもけっこうできる、明るい、やせている(中年太りしていない)など。

逆に弱みは・・・
軽自動車に乗っている(田舎では痛い)、医療の知識がない、身分が低い(病院ですから当然事務員は最下層)、平社員である、実家に住んでいる(部屋に彼女ができても呼べない)、実家が田舎(田舎の都市よりさらに田舎)など。

でした。・・・で、どちらかというと、非常に立場は良くなかったかもしれません。

さらに、秋田美人は当時は、読書と映画以外は無趣味です。田舎はスキーとかやる人も多いですが、経験はありません。

相当、普通以下のことしかしていないわけです。

でも、諦めない。必ずお客さん(女の子)がいます。

まず、妥当なところで理想のタイプを決めます。

ポイントは、自分の弱みを理解して付き合ってくれる女性であることですね。

強みは、疲れていたり、仕事が忙しかったり、状況が変わると、女の子の期待にこたえられなくなる場合があります。

しかし、弱みは普通でも弱いわけですから、ここの部分は普通でも、状況が変わっても、弱いわけです。長期的には治すべき部分ですが、急には治りませんので、意識しつつ、進んでいくしかないのです。

(秋田美人の理想のタイプ)

まず、弱みをわかってくれるということで、
○事務員に好意的、あるいは、そういったことを気にしない女性
○クルマもあんまり気にしない女性
○無趣味に近い女性

などが最低ラインに設定します。

次に欲張ると・・・

○かわいい、あるいは美人
○スタイルがいい、あるいは多少やせ型
○できたら一人暮らし
○口が堅い
○優しい、あるいは性格が良い
○両親が仲がいい
○多少、抽象的な話ができる
○スポーツはしない。読書・映画は好き

などであれば、万々歳。

・・・という人になら、自分を売れるかもしれないと考えます。

↑この理想って、ハッキリ言って、普通でしょ?

ストライクゾーンは広く取ります。だいたい、このぐらいを満たせている人ならば、ありがたくお付き合いさせていただく、くらいでいいのですね。

・・・・・・・・・・

(4)探し始める・・・

最近、女の子を探すのもたいへんみたいですね。

秋田美人の友達も苦労しています。相談所のお客さんも男性を探すのに苦労されているようです。

ざっと書きますが、社内・学内・サークル内・ゼミ内、インターネット、お見合い、出会い系パーティ、ナンパ、同窓会、異業種交流会、自己啓発の集まり、旅行先などが探す場所のようです。

秋田美人の場合は、病院勤務だったので、とりあえず病院内を探すことにしました。

医事課2名、検査室1名、放射線科1名、リハビリ科0名、看護婦(現在は看護師と書きますが)8名、看護事務員2名・・・

・・・という感じで、まずは外見から候補を絞ります。外見だけですので、けっこう見つかりました。

そして、彼女たちが自分の理想に合っているか、情報を収集し始めるのです(次回)。

(つづく)
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by akitabijin1 | 2006-09-23 08:54 | 恋愛

恋愛のステップ(実践編)1

こんばんわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

ちょっとしつこいかもしれませんが、もう一回、恋愛のステップを書きます。

今度は、一つの行動や会話にどういった意味があるのかを、丁寧に解説しながら、恋愛のやり方を追っていきます。

体験談ということで、男性が女性と付き合うという話になってしまいますが、女性にも役に立つ内容にいたしますので、参考にされてくださいね。

・・・・・・・・・・

まず、登場人物は、秋田俊介(秋田美人)と田口真由子(仮称)としておきます。

秋田美人が田口さんとお付き合いするまでに取った主な行動を書きます。必ず、心理的な裏の意味も書きますので、「こんな風に探せばいいのではないか」と想像できると思います。

基本的には、体験談ですが、プライバシーのため、多少、内容を変えてあります。
(ちなみに田口さんは、現在、人妻で、幸せに暮らしているとのことです・・・約1年前の人づての情報)

・・・・・・・・・・

(1)秋田美人の状況(場面設定)

当時、秋田美人は、24歳でした。大学を卒業して、地方の病院の事務員に入職しました。病院職員でした。

彼女と別れて、約1年。

病院で若い男ということで、多少のお誘いはありましたが、決定打が出ず。一人身でおりました。

だから、恋愛という意味では、不完全燃焼でした。

そろそろ傷も癒えてきた頃、誰かとお付き合いしたいという気分が出てきました。

そういった中で、秋田美人が考えることは、次の点です。

・・・・・・・・・・

(2)自分の強みと弱みを考える

自分を商品と考えれば、まず、自分のどういったところが女性に好かれ、どういったところが好かれないかを考えなければならない、と思いました。

当時の秋田美人の強みは・・・
若い、自由になるお金は多い(実家にいたため)、学歴が高い(その病院は大卒が少なかった)、話は誰とでもけっこうできる、明るい、やせている(中年太りしていない)など。

逆に弱みは・・・
軽自動車に乗っている(田舎では痛い)、医療の知識がない、身分が低い(病院ですから当然事務員は最下層)、平社員である、実家に住んでいる(部屋に彼女ができても呼べない)、実家が田舎(田舎の都市よりさらに田舎)

・・・こう考えると、条件はあんまり良くなかったわけです。

とくに、軽自動車と事務員と実家が田舎がかなりいたいですよね(地方出身の方、わかっていただけます?)

(つづく・・・)
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by akitabijin1 | 2006-09-21 18:32 | 恋愛

実戦!こうやって彼氏を探す(理論編)3

こんにちわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

本日で、今回のテーマは最終回です。

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その7)彼の困っているところを探して、助ける

A子ちゃんが困っていることは、「就職用のハガキがない(ために就職活動ができない)」でしたね。

そこをきっかけとして、二人きりになることに成功して、お付き合いの糸口になりました。

あなたの意中の彼は、何に困っているのでしょうか?

ひょっとしたら、自分の生き方に迷っていて、誰かに話を聞いて欲しいのかもしれません。

あるいは、仕事が忙しすぎてつらいのかもしれませんし、両親とうまくいっていないのかもしれません。

困っていることを話すのは、比較的、話しやすいもの。

いろいろ聞いて、お役に立つといいかもしれません。

ただし、男性はアドバイスは欲しくはないので、じっと聞いてあげるぐらいでいいのですね。

・・・・・・・・・・

その8)性的なつながりは極力おさえる

これは、男性でこのブログを読んでいただいている方のおしかりを受けそうですが、女の子は少なくとも「この男性と最終的には結婚したい」「結婚できる男性である」と思えるまでは、

性的なつながりはおさえた方がいいでしょう。

まず、性的な相性よりも、性格や心の相性のほうが、恋愛にはとっても大切です。

結局、性格や心が合わないと、別れてしまい、また新しい人とやり直します。つまり性的な経験の意味はなさないのです。

また、そういった女性の武器は、やはり最終兵器として使いたいもの。

簡単に使ってしまうことで、あなたの最後の砦はなくなり、いざというときの交渉には使えません。

男性が「恋愛をもう少し楽しみたい」というときは、結婚というゴールが決まっていない場合(たとえば、婚約したとか、両親と会ったとかしていない場合)、ほとんどが「もう少しセックスを楽しみたい」というのと同じ意味です。

性格や心は、あなたのオリジナルなものですが(とうぜん、あなたはこの世に一人しかいない)、体のライバルはいっぱいいます(風俗や、軽い女など・・・)。

体の戦いには持ち込まないほうがいいかもしれません。

・・・・・・・・・

以上、今回は、事例を通して、なんとなくお付き合いするまでのステップがおわかりになったと思います。

次回は、もう一つの恋愛事例をご紹介することによって、みなさんが恋愛を進めやすいように、ご説明いたします。

次は、説明の方法も変えて、さらにみなさんが理解しやすいようにがんばります。どうぞよろしくお願いします!
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by akitabijin1 | 2006-09-19 09:58 | 恋愛

実戦!こうやって彼氏を探す(理論編)2

こんばんわ。秋田俊介です。前回の続きです。

・・・・・・・・・・

その4)今の彼より、成長した彼を予想する

今の彼はダサくて、誰も女の子が近寄らないかもしれません。

しかし、逆に、いいじゃないですか?

安心できますよ。浮気もしないし、する相手もいないのですから。

で、彼のどの部分を「いじる」か考える。

髪型、服装、持ち物ぐらいだったら、大目に見てあげて、あなたが「恋愛道場の先生」になったつもりで、鍛えてあげるくらいの気持ちになってあげてください。

清潔で、少し頭が回って、優しくて、まじめな男なら、いいじゃないですか? あなたがビシバシ鍛えれば、かなりかっこよくなりますよ。

実際、A子ちゃんは、「秋田さんのために、かわいくなるんだ」と言って、美容室に行ったり、お肌の手入れをしたり、洋服を買い揃えたりするようになりました。

お付き合いして半年後、彼女は見違えるくらい都会的なかわいらしい子になりました。

秋田美人の友達に紹介しましたが、ほとんどの人が「どうしてこんな子を見つけたのだ!」と秋田美人に言い寄ってきましたよ。

・・・・・・・・・・

その5)情報戦に勝つ

秋田美人の恋愛で最も重視するのは、「確実性」です。

よく、若い女の子が、電車で毎日見るカッコイイ人に告白して、撃沈した・・・。

あるいは、携帯のサイトで知り合った男の人に(なんと!?)メールで告白した・・・。

なんてお話を聞きますが、(もちろんそんなのは、本人の自由ですが)かなり痛い話だと思います。

「戦いは、戦う前に決まっている」

というお話(孫子でしたっけ?)もあるように、情報戦で勝ったほうが、安心して確実に戦えます。

「彼女はいるのか」「いないのか」
「彼女を欲しいのか」「欲しくないのか」
「どんな夢があるのか」
「何でその会社(学校)にいるのか」
「友達は多いのか」
「趣味は何か」
「性格はどうか」

などなどを、怪しまれないように聞きましょう。ポイントとしては、複数の男性について、友達に聞けばよいのです。

あなたが高校生だとして・・・

あなた「Aくん(ぜんぜん本命でない人)って、どういう人なの?」

友達のU子ちゃん「ああ、Aくんは野球部のキャプテンで、生徒会長なのよ・・・(以下、もろもろ)」

あなた「へえ、そうなんだ。すごい人なんだねえ。ところで、Bくん(あなたの本命の彼)はどう?」

U子ちゃん「Bくんは、美術部の部長なんだって、何でもウチの県の美大に進みたいらしいよ」

あなた(内心) (ふむふむ。・・・ということは、進学は県内だね。卒業しても付き合えるかも。)

あなた「ところで、Bくんってもてるのかな?」

U子「何でも、絵では才能があるらしいんだけど、ぼさぼさの髪だし、あんまり女の子と話したりしていないみたいよ」

あなた(内心) (へー、Bくんてよーくみると、目鼻立ちもすっきりしていてかっこいいのに・・・。意外にオクテなのね)

・・・・・・・・・・

こんな感じで情報を収集し、後は、彼が女の子自体を好きかどうかを確認。

好きそうなら、徐々に話しかけて意見を交換して、話が合うならば、お付き合いすればいいのですね。

彼は「猫型」なのか、「犬型」なのか。

自分の生き方に合いそうな男性なのか。

優しいのか・・・などなど、いろいろ情報を収集してみましょう。

・・・・・・・・・・

その6)いつもそれなりに本気で・・・

これはよく驚かれるのですが、秋田美人は、いわゆる「遊び」で女性と付き合ったことはありません。

みんな自分なりに真剣に考え、真剣にゴールイン(結婚)できそうな女性とだけ、恋愛をするようにしました。

そういう本気さがあったほうが、いざ、真剣勝負になっても、ミスをしません。

「練習以上に本番での力は出ない」

とは、高校野球やJリーグサッカーなどで言われますが、恋愛も同じ。

「軽い恋愛を重ねて、得られるものは空しさだけである」

という話もあります(by秋田美人)。真剣に、かつ、冷静にことを運ぶといいのではないでしょうか?

(でも、本気すぎて失敗する場合もあると思いますが、それはそれはすばらしいことです。失敗した自分をほめてあげてください。人を本気で好きになること、そんなすばらしいことはありませんからね)

(次回は今回のテーマの最終回です)
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by akitabijin1 | 2006-09-17 01:18 | 恋愛

実戦!こうやって彼氏を探す(理論編)1

こんにちわ。秋田俊介です。秋田美人と呼ばれています。

本日は「実戦!こうやって彼氏を探す」の理論編1回目です。

前回の続きを書いた後、女の子に役立つように理論化しましょう。

・・・・・・・・・・

その後、秋田美人は、A子ちゃんに先輩的なアプローチを取り、いろいろなところに連れて行ったり、バイトでも指導したりして、リーダーシップを見せたりして、徐々に尊敬される雰囲気が出てきたころ・・・

出会って3ヶ月くらい、秋田の部屋にハガキを取りに来て1ヵ月後くらいに、秋田から告白し、お付き合いを開始しました。

・・・ちゃんちゃん。というわけでおしまいです。

・・・・・・・・・・

さて、何も秋田美人の恋愛話を聞きたいわけではないと思いますので、これから理論化をしたいと思います。

・・・・・・・・・・

その1)いつでも自分を磨き、自分に自信をもつ訓練をする

やっぱり、これは大切なことかもしれません。

何か特技をつける、あるいは、生き方の方針をもつ。

何も一生モノの特技や生き方などはいりませんし、どうぜ20代やそこらでは、たいした生き方も確立できませんので、

軽く「私は、こういう人間で、こういうことが好きで、こういう価値観を持っています」

と思えるように、暇なときに考えておきます。

恋愛は1対1のぶつかりあいですので、自分を確立していないと、相手もどう接していいか迷うし、好みがわからないと、どこに誘っていいかもわからないし。

ある意味、価値観については、わかりやすいくらいがいいかもしれません。

・・・・・・・・・・

その2)来るもの拒まず、去るもの追わず

そして、

「自分を好いてくれる人の中から、自分を理解してくれる人の中から、お付き合いする男性を選ぶ」

と決めてしまいます。

こうすることで、自分が手に届かない人や、突然告白してきたカッコイイ人などに翻弄されることなく、自分を貫くことができます。

女の子は、とくに、「来るものから選び、去るものは追わず」の姿勢がいいと思います。

「来るものを拒み、去るものを追う」タイプの女の子は、ほとんどいい恋愛をしていないからです。

基本的に、男は自分を追ってくる女性には、要求が激しくなります。ある程度のところをやってくれないと「付き合ってあげているのに、何でやってくれないんだよ」と思います。

ですから、料理でも、セックスでも、何でも要求されることになります。

(唯一の例外は、本当にまじめな彼ですね。最近の日本人の男には、ずいぶん少なくなりましたが、ハンカチ王子のような人ならば、追えば追うほど感謝して大切にしてくれるかもしれません。「感謝」を知る男性は例外ですかね・・・)

・・・・・・・・・・

その3)少しゆるい目で、理想の彼を探す

厳しい目で男性を見る女性は、けっこう婚期が遅れる傾向にあります。

理由は、厳しすぎて、結局、男が逃げ出してしまうからです。

箸の使い方とか、デートのやり方にまで、口を出す女性がいますが、彼だってあなたのために生きてきたわけではありません。お互いの多少の部分は、大目に見て、二人がより盛り上がるように、ポジティブに気持ちを高めていきましょう。

昔のお代官様は、農民を「生かさぬように、殺さぬように・・・(税金を設定しろ)」といったものですが、まさに恋愛でも同じで、

男を「逃げぬように、調子に乗らぬように・・・(ほめたり、怒ったりしろ)」

が基本です。

少しゆるい目で見て、少しでも脈がありそうだと思ったら、近づいていいところを評価してみる。

男性は、お金が稼げて、浮気しなくて、健康で、あなたに優しいならば、一応合格ですから、たぶん世の中の10人に3人くらいは、それなりに「いい男」なのです。

いいところを見つけて、相手に、自分をほれさせてみましょう。

(次回に続きます)
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by akitabijin1 | 2006-09-15 09:58 | 恋愛

実戦!こうやって彼氏を探す2

こんにちわ。秋田美人こと、秋田俊介です。

本日は、前回の続きです。秋田美人がどうやって、お付き合いする女性を探してきたかの第2回を事例で解説します。

終わらなかったら、さらに次回も続きを書く予定です(ちょっとしつこい?)。

・・・・・・・・・・

準備編で、秋田美人は、だいたいの目安をつけました。

秋田美人の好みは、

・かしこい子である(最高の頭脳でいることに対応)。
・育ちがいい子である(家庭が楽しく、問題のないことに対応)。

が大前提で、さらに、

・美人(かわいい)
・気立てがいい
・優しい
・起業に理解がある
・学校に行くことに理解がある
・おしゃれ
・料理・洗濯・お掃除ができる

でしたね。

で、見つかった! ・・・ところで、前回は終わりました。

・・・・・・・・・・

さて、こんな感じの子は世の中にどのぐらいいるでしょうか?

おそらく10人に3人~4人くらいはいると思います。そうです! ストライク・ゾーンは広いほうがいいのですね。

だって、そんな空想(妄想)どおりの女性なんているかどうかわかりませんからね。

逆に、あんまりストライク・ゾーンの狭い人(好みの激しい人)は、人の悪いところを探すクセがあるかもしれません。気をつけたほうがいいかもしれませんね。

・・・・・・・・・・

さて、今回は、コンビニのバイトで見つけた女の子です(ほぼ実話です。約10年前の彼女・A子ちゃんとします)。

その子は、背が低く(145cm)、地方出身、短大1年生という地味な子でした。

秋田美人は、地味な子が大好きです。理由は、伸びる部分が多いから。

顔がかわいいのに地味な子。男性と話すと、緊張してがちがちになる子でした。髪型もけっこうひどい。服装も地味。化粧もほとんどしていない。

うーん、いいなあ。

・・・・・・・・・・

お次は、情報収集。同じバイトをしていたので、本人やまわりの人にいろいろ聞き出す。

・何で、田舎の(日野市)短大に進学したのか?
・兄弟は?
・お父さんのお仕事は?
・趣味は?
・何で、ここで働いているのか?
・どこに住んでいるのか?

などなど。

そこで、重要なのは「彼氏がいるかどうか」と「彼氏が欲しいかどうか」です。

その子は、彼氏はいないし、欲しいともなんとも思えない、とのこと。

かなりのオクテですね。自分に合ってるねえ。

進学の理由も、両親に負担をかけたくないので、受かったところに進学したとのこと。まじめだねえ。

・・・・・・・・・・

で。秋田美人の方は、東京生活3年目です。大学生だし、歳もその子より3歳上です。

ここらへんのスペックの差(?)がある場合は、かなり有利に恋愛が展開できる。

ともかく、バイト内で噂にならないように、方便をつけて、彼女を誘うことにします。

方便(理由)はすごく大切です。万が一、

「秋田美人さんがA子ちゃんを狙っている」

などと噂になったら、たいへんです。なんせ秋田美人は、当時、バイトの長でしたからね。威厳がなくなっちゃう。

・・・・・・・・・・

秋田美人が考えたのは、当時、就職難で、短大生のA子ちゃんには、就職ハガキ(昔は就職はハガキで会社に資料を請求して、手書きで書類を書いて送らねばならなかった・・・古いねえ)が来なかったので、

「秋田美人のハガキをあげるから、僕の部屋に来ませんか?」

・・・と言ったのです。

・・・・・・・・・・

A子ちゃんは、

「何て親切なんですか? ありがとうございますう」

といって、ちゃんと翌日、秋田美人の部屋に来ました。もちろん、部屋に来るだろうことは、わかっていました。情報収集の段階で、A子ちゃんの性格がわかっていたからです。

で、その日、彼女は、ハガキを4時間くらい、選んで帰りました(ハガキは会社ごとにあるので、彼女は行きたい会社のハガキを悩みながら選んだというわけです)。

その日は、ハガキをあげるだけで、別段、世間話しかしませんでした。

もちろん、何もせずに帰しました。

なぜそうしたかというと、彼女と一緒にハガキを選んでいるだけで、じゅうぶん彼女と「就職」という目標に向かって、一緒にポジティブになれたので、口説く必要がなかったからです。つまりは、好印象を与えたので、これでじゅうぶんと思ったからです。

まずは、いい人、いい先輩として、A子ちゃんの心の中に侵入すれば、その日は合格なのです。

また、彼女の友達も就職で困っていることは、知っていました。ですから、彼女の友達の分のハガキもあげました。そうすれば、彼女は、おそらく友達にハガキをあげて、親切な秋田美人のことをお話してくれるでしょう。

途中、お昼を作ってあげて、さらに3時には用意していたお茶とケーキを出します。

「ハガキ来ないなんて、日本の企業もどうかしてるね(怒)。僕のハガキでよかったら、好きなだけ持って行っていいよ。キミの選んだ会社以外に、僕は行くからさ(笑)」

・・・という感じ。

何ていい先輩なのでしょう!

・・・・・・・・・・

このあと、どうなるのでしょうか?

続きは次回。もうちょっと続きます。
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by akitabijin1 | 2006-09-14 10:31 | 恋愛


つぐみ恋愛相談所の恋愛コンサルタントが日々の中で気づいたことを綴った日記です。


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